会社沿革

     
1956年 11月 東京都千代田区丸の内二丁目8番地に資本金200万円で日本熱理工業株式会社を設立
1960年 2月 資本金を800万円に増資
4月 本社を東京都中央区日本橋江戸橋1-11に移転
8月 資本金を1,200万円に増資
1961年 6月 大阪出張所を開設
1964年 2月 資本金を1,800万円に増資
7月 新日豊化学株式会社を設立
【同社は(株)日豊化学工業研究所(金属熱処理剤、焼入油の製造販売)の事業を継承した。】
  8月 本社を東京都中央区日本橋2-16-9に移転
11月 資本金を3,600万円に増資
1966年 8月 羽田工場を新設
  11月 平塚工場を新設
1967年 4月 浜松出張所を開設
1968年 11月 資本金を6,400万円に増資
1970年 4月 愛知工場を新設
  5月 資本金を9,600万円に増資
  7月 山梨工場を新設
1971年 11月 川崎工場を新設
1972年 1月 名古屋営業所を開設
1977年 9月 資本金を18,000万円に増資
  10月 商号をパーカー熱処理工業株式会社と改称
1978年 10月 東松山工場を新設
1979年 11月 資本金を27,000万円に増資
1981年 7月 本社を現在地に移転
1983年 3月 川崎田町工場、技術研究所を新設
1986年 2月 資本金を32,400万円に増資
  3月 東川崎工場を新設し、川崎田町工場業務を移転
  7月 羽田工場業務を川崎田町工場に移転
1987年 7月 韓一金属工業株式会社(大韓民国)を設立
1988年 12月 デュローターム社・フェロデュール社(オーストリア)を買収
1992年 5月 水戸工場を新設
6月 豊橋工場を新設
1994年 8月 豊橋工場を旭千代田工業株式会社に事業継承
1995年 7月 宇都宮出張所を開設
1998年 10月 新日豊化学株式会社と合併
2000年 3月 旭千代田工業豊橋工場に水平型真空浸炭設備ICBPを設置
2002年 2月 加工工場 ISO9001取得 (東松山工場,川崎工場,東川崎工場)
2月 山梨工場 ISO14000取得
2005年 8月 東松山工場にICBP設置
2006年 4月 製品事業本部 ISO9001取得 (プラント部門)
11月 創立50周年
2007年 12月 塩浴軟窒化の商標をイソナイト(ISONITE)とする
2010年 4月 パーカーS・N工業㈱にDLC(Diamond Like Carbon)コーティング装置を設置
2012年 4月 パーカーヒートテクノロジー・タイランド(PHTT)をタイに設立
2013年 1月 ビル建替えのため本社をパーカービルに移転。(東京都中央区日本橋1-15-1)
2015年 1月 新社屋竣工につき本社を第2パーカービルに移転(東京都中央区日本橋2-16-8)